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FEATURES / 02 — World Builder

World Builder

管理者が使用するWorld Builderでできること

アイテムの設定

サイドバーから「アイテムメニュー」を選択すると、アイテム画像をアップロードし、管理することができます。ここでアップロードした画像は、NFTの画像そのものとして使用できる他、NFTに装備できるアイテムとして使用できます。

アイテム管理画面

アイテム管理画面

イベントの設定

サイドバーから「イベント」を選択すると、ユーザーがチェックインできるイベントを作成・管理することができます。イベントの設定項目のなかには、チェックインの「上限」や「間隔」に関する制限の他、チェックインによってもらえるアイテムの設定が行えます。これらの組み合わせにより、ワールドにゲーミフィケーションを演出することができます。

イベントの設定

イベントの設定

きせかえの設定

サイドバーから「きせかえ」を選択すると、「アイテム」で設定した複数の画像の重ね合わせを設定できます。その機能をWorld Builderでは「スロット」と呼びます。

各スロットには、最初から保持しているアイテムや、最初から装備しているアイテムを設定できます。これによって、手に入れたばかりのNFTがどのような見た目で、どのような状態かを決めることができます。

きせかえの設定

きせかえの設定

トークンの発行

サイドバーから「トークン発行」を選択すると、「きせかえ」で設定したNFTを発行することができます。

なお、World Builderでは、画像1枚だけのシンプルなNFTも発行できます。そのシンプルモードの場合は、「きせかえ」の設定を利用せず、「アイテム」とこの画面だけでNFTの発行が行えます。

トークン発行の画面では、発行数や、トークンの名前や、さまざまな属性などの詳細情報を設定することができます。これらは、実際にマーケットプレイスに並んだときに重要な情報になります。