デジタルギフトの画像
付与するアイテム画像を用意します。複数種類のランダム付与も可能。
現地スポットにQRコードを置くだけで、チェックインと訪問記録を管理。参加者にデジタルギフトを付与し、回遊や来訪のきっかけをつくります。
付与するアイテム画像を用意します。複数種類のランダム付与も可能。
店名リストと、お店の外観や商品の画像。参加者の印象に残ります。
「T&T」にログインし、「アイテム」のメニューから「新規作成」ボタンをクリックしてください。以下の5ステップで、最初のスタンプラリーが立ち上がります。
管理画面のメニューから「アイテム → 新規作成」を選択。材料Aのデジタルギフトの名前を入力します。
材料Aの画像をアップロードし、変更を保存します。
管理画面のメニューから「アイテム → 新規作成」を選択。材料Bをもとに、現地スポットの名前を登録します。
イベントの詳細画面から、バナー画像、説明などを入力し、「もらえるアイテムの設定」で、さきほどステップ2で登録したデジタルアイテムを選択します。これにより、このイベントにチェックインした人にデジタルアイテムが付与されます。
各スポットのチェックインURLを一括ダウンロード。QRコード化して現地に印刷・設置するとスタンプラリー企画が実現できます。
Google / Appleアカウントだけで登録可能。プロジェクトの作成から公開まで、完全無料でお試しいただけます。
燕三条地域を舞台とした、スマホ向け位置情報RPG。50箇所以上の「聖地」を巡ってQRコードでチェックインし、NFT「マジックスプーン」を集めて魔獣に挑む仕組み。約7.5ヶ月の開催期間中、203名のユニークユーザーが816回のチェックイン、1,323枚のNFT配布を達成しました。
燕三条の工房・施設・道の駅など48スポットでQRチェックイン。地元イベント(工場の祭典・三条マルシェ等)でのリーチと、必殺技スキルというゲーム設計に支えられ、コアユーザー層は開催最終日まで継続的に巡礼を続けました。
「「工場の祭典」という地域イベントで、工場めぐりのきっかけづくりに利用しています。スマホさえあれば、どなたにでもご案内できるのでめちゃくちゃ楽っすね。」